hue and cry

soso JAPAN TOUR さらに続報

9月に行われるsosoのジャパンツアーに関してですが、
諸事情で大阪と名古屋のスケジュールが変更になりました。

9/7(金)が大阪、9/9(日)が名古屋になりましたので、
お間違えのないようお願いします。

大阪は対バンも決まりつつあります。
コチラをご覧ください。
http://www.inpartmaint.com/hue/soso_tour.html

詳細はさらに後日。

soso podcast

sosoからpodcast用のミックスが届きました。
秋発売のニューアルバムからの新曲のデモヴァージョンも最後に入っています!
タイトルは「all the useless things these hands have done」。
「この手が為したすべての無用のもの」・・・うーん、実にsoso的!
聴いていただければ分かるように、なんだかすごいことになっていますよ。
この曲のテンションがアルバム1枚続くとしたら、前作を越えることは間違いないでしょう。
さてさて、非常に楽しみです。

ミックスとしても聴き応えのあるものなので
ぜひお楽しみください~

コチラからどうぞ
http://www.endemikmusic.com/podcast/Transmission7.mp3
http://www.endemikmusic.com/podcast/Transmission7.m4a

00:00 intro
00:07 it goes, Birthday Songs (Japanese Reissue, 2006)
02:36 Drink, sour suite (2000)
03:03 Instrumental,unreleased (2006)
04:07 Waiting Under a Wax Paper Sky Instrumental, Tenth Street and Clarence (2005)
07:04 The First of a Thousand Goodbyes, Birthday Songs (Japanese Reissue, 2006)
10:09 Finding Out About a Big Pile of Stones, Tenth Street and Clarence (2005)
11:43 Returning to an Empty House, Tenth Street and Clarence (2005)
13:59 Sweet Euphemisms, Tenth Street and Clarence (2005)
16:30 Waiting Under a Wax Paper Sky (Maki Remix), Hue and Laugh and Cry (2006)
18:26 all the useless things these hands have done (demo version), unreleased (2007)

Zucchini Drive「handclap handclap」video

8/3発売のズッキーニ・ドライヴのニューアルバム『Goodyear Television Playhouse』より、「handclap handclap」のPVです。

聞けば聞くほどハマる一曲ですね。
これは是非ライヴで聴きたいなと。

ついでにworld after 4/02時代のヴィデオ(4年前)。
現在とのギャップがおもしろい(笑)

soso JAPAN TOUR 続報

先日アナウンスしましたsosoの来日情報ですが、
とりあえず東京公演の情報が確定しましたので、ご案内いたします。
以下のリンク先をご覧ください。

http://www.inpartmaint.com/hue/soso_tour.html

sosoの他に、サポートでやってくるmaybe smithのソロセットもあります。
日本からはhueの姉妹レーベルThomason soundsの看板バンドmiaouと、
静岡の才能溢れるアーティストparanelがバンドで登場。

チケットは7/7発売です。って、もう今週末ですね。
何気に二ヶ月前ですか。。

あと、9/10(月)に名古屋公演も決定しました。
大阪・名古屋公演は詳細が分かり次第、お知らせいたします。

hueニューリリース:Zucchini Driveニューアルバム

1st『Being Kurtwood』から1年半。ズッキーニ・ドライヴが早くも
新作を届けてくれました。

詳しくは以下のリンク先をご覧ください。

http://www.inpartmaint.com/hue/hue_title/HUIP-1036.html

これはもはやヒップホップではありません。多くの人がそう思うでしょう。
しかし、多くの人がこの変化に納得するはずです。
hueはいつでも「マージナル」をひとつのコンセプトに
「margin(境界、限界)」に挑戦してきましたが、
本作はある意味、そのコンセプトに最も合った作品だと思います。

radical faceやkaeofluxらによるプロダクションが素晴らしいのは
言うまでもないことですが、特筆すべきなのは
トムとマーカスのヴォーカリスト/ラッパーとしての成長でしょう。
特にマーカスはすごい。2007年はマーカスの年だと言っても過言ではない。
昨年11月の来日公演でのパフォーマンスからはとても想像できないです(苦笑)

とりあえず、上記リンクからm2とm4を試聴してみてください。
音質が悪いのが申し訳ないですが。そのうちmyspaceでも聞けるようにします。

8/3発売です。とても暑くて熱い夏になりそうです。

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