冥丁『瑪瑙』発売記念巡演 2026 福岡公演

国際的な評価を得る音楽家・冥丁が、今春発表したアルバム『瑪瑙』を携え、和歌山、群馬に続く三か所目の巡演を、福岡・住吉神社 能楽殿にて開催。

aus
“mere meer”

声と記憶が描き出す、もうひとつの場所。ausの新作がSquamaより登場。

PDIP-6619

The Vernon Spring
“UnFamiliar Sun”

アンビエント・シーンの注目のアーティスト8組がThe Vernon Spring『Under a Familiar Sub』を再構築

Hanakiv
“Interlude”

エストニア出身、現在はロンドンで活動する女性ピアニスト/サウンドアーティスト/作編曲家ハナキフの3年振りのセカンド・アルバム。

RCIP-0384

Sergio Diaz De Rojas
Forgotten Fragments

より静かに、より儚く。南米ペルー出身、現在はドイツで活動するピアニストによる、美しい旋律で独創的な音像風景を描き出すピアノ〜アンビエント作品。

RCIP-0383

横山起朗
“六花”

ピアニスト・作曲家の横山起朗が、春夏秋冬それぞれの四季に向けてアルバムを制作する新たなシリーズ「四季」の第一弾「六花(りっか)」をリリース。

nagi-090

Ambre Ciel
“still, there is the sea”

水のように静かで優しく、美しく煌めき、時にドラマティックに変化しながら、循環する音楽。モントリオール出身の新たな才能がゴンドワナ・レコードより。

RCIP-0376

Masayoshi Fujita & Jan Jelinek Japan Tour 2025

数々の前衛的サウンドで電子音楽史に残る傑作を生み出してきた鬼才Jan Jelinekと、伝統的な音楽スタイルにとらわれず独自のサウンドを追い求めるヴィブラフォン・マリンバ奏者でMasayoshi Fujitaがジャパンツアーを開催!

The Vernon Spring
“Under a Familiar Sun”

静謐なピアノ・ミュージックをヒップホップ的手法で拡張させた新感覚のサウンドスケープ

PDIP-6612 / PDIP-6613LP

Early Songs
“Wind Wound”

フォーク~アンビエントの名作にして入手困難だったEarly Songs『Wind Wound』が、遂に国内盤CDとしてリイシュー!

PDIP-6610