RCIP0260 Cover WEB

ジェラルド・シタモラン
“ソリチュード”

インドネシアのギタリストによる、穏やかな叙情と静かな寂寥感をたたえた、ギター独奏作品。繊細なタッチで紡がれる瑞々しい音色が爽やかな余韻を残します。

RCIP-0260

KYOU-104 E211 jacket1

Dominic Thibault
“*[self]“

「ポスト・アクースマティック・ミュージック」を提唱するモントリール在住の電子音楽家

KYOU-104

sgr031web

Aube
“E-Power”

1つの電圧制御発信器(VCO)だけを音源に使用した1994年作品。オリジナル・カセットのアートワークは1点づつ異なる廃棄レントゲン写真を再利用。タイトルは中嶋氏が敬愛していたEP-4へのオマージュ。

SGR-031

sgr026web

Aube
“Frequency For Collapse”

美術作家しばたゆりが、岡山の廃ビルにあったアート・スペース「自由工場」内で1993年から1994年末のビル解体に至るまで、ワイヤーを張り巡らせたインスタレーション「崩壊の周波数」設置時にフィールド採集した音源を加工。

SGR026

kyou-002_JKT_out

Kayu Nakada (中田粥)
“A circuit not turning”

「ネオ電子音響アンビエント2」 新レーベル『きょうレコーズ』始動!! ネオ電子音響アンビエントシリーズ第2弾 中田粥

KYOU-002

KYOU-001_JKT_out

Kazuya Ishigami (石上和也)
“Canceller X”

アンビエントノイズ・ダークアンビエントの文脈の中で独自の電子音響音楽を追求してきた石上の最新作

KYOU-001

KYOU-103 E189jacket

Eryck Abecassis
“Ilumen”

モダン・エレクトロニクス、ノイズ/ミュージックEryck Abecassisによる新作が完成!

KYOU-103

fmnc-007

Hiroto Kudo
“Interior”

吐息と哀愁漂う電子音 揺れ動く意識や感情から、日々変化していく情景から、 ひとつひとつを感覚を通して音として構築された、冷 たく、温かなエレクトロニカ。

fmnc-007

SDRSW14

Katsura Mouri
“M16”

2006年~2014年の間に録音した音源を編集したもの。レコードを一切使ってない作品やフランスでフィールドレコーディングした音源をミッ クスした作品もあり。

SDRSW14

SDRSW11_jacket

shotahirama
“Conceptual Crap Vol.6″

shotahirama のビートミュージックプロジェクトとして人気を博す『Conceptual Crap』シリーズが遂に完結! 第6弾がリリースです。

SDRSW11