台湾期待のインディー・ポップ・バンド、ホァン・ホァン(緩緩)待望のニューEP!

元々のポスト・ロック/シューゲイザー・サウンドからよりスロウでフォーキーなサウンドへと変化した2020年の1stアルバム『Water Can Go Anywhere”(水可以去任何地方)』は、台湾のインディー・ミュージックの音楽賞である金音獎で新人賞にノミネートされ、注目を集めました。
 
2年ぶりのリリースとなるニューEP『Blue Room Orange Man』は、それぞれボサノヴァやジャズを取り入れ、ヴォーカルでソングライターのココの愛猫を歌った愛らしい英語詞曲「Greedy Little Love Song」と中国語詞曲「Lights Up(擁擠的城市還開著燈)」と「Blue Night(藍夜)」の3曲を収録。
 

 

 

Track listing:
1. Greedy Little Love Song
2. Lights Up(擁擠的城市還開著燈)
3. Blue Night(藍夜)