“NuEthno-Dancebeat”新たなキーワードを掲げ、現在進行形の“ジャズ”を東京から世界に向けて発信するミクスチュアバンドプロジェクト、「THE DOOOD(ザ・ドゥードゥ)」のデビュー・アルバム。

日本を代表するサルサバンド「Orquesta De La Luz」のキーボードとして幅広い活動を繰り広げる斎藤タカヤとquasimodeでの活動の他、パーカッショニストとして活躍する松岡”matzz”高廣が意気投合し活動を開始。メンバー変更等を経て大津惇が参加。個性豊かな3人と多彩なゲスト・ミュージシャンを迎え切れ味鋭いファンク・グルーヴやにダウンビートやハウス・ミュージック的なプロダクションを巧みに溶け合わせ70′sジャズファンク的メロウネスとアフロ・キューバンの躍動が心地よく溶け合いジャンルの壁を超越した切れ味抜群のコズミック・サウンドが収められている。

 

収録曲
1.Prelude: DOOOD intro
2.Interceptor (ReMaster)
3.GangDingBop
4.Dodge (ReMaster)
5.Jack Rodriguez
6.HYPNORISHA
7.YEMAYA46 (ReMaster)
8.Jammed Like Salsa

 
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