Alva Noto “HYbr:ID Ⅲ”

ドイツ人サウンドアーティストAlva Notoの多彩な作曲技法を探求す新シリーズ『HYbr:ID』第3 弾!能楽からインスピレーションを受けた、美しく響きあう音色と彫刻のような質感が美しい瞑想的なサウンドスケープ

AMIP-0364

Passepartout Duo and Inoyama Land
“Radio Yugawara”

イノヤマランドとパスパルトゥー・デュオ によるコラボ作品が完成!湯河原から発信された周囲の環境と互いを調和するサウンド

PDIP-6611/AMIP-0363LP

Wishy
“Triple Seven”

ケビン・クラウターによる新たなバンドが遂にアルバムをリリース。様々なバンド名と変遷を経てシューゲイザー、グランジ、パワー・ポップが交錯する幸福なストーリー。

AMIP-0362

Mark Lettieri
“Can I Tell You Something?”

スナーキー・パピーやザ・フィアレス・フライヤーズの中核を担う敏腕ギタリスト、マーク・レッティエリによる通算8枚目のソロアルバム。

MHIP-3792

Kiasmos
“Ⅱ”

10年ぶりとなるキアスモスのフルアルバムが遂に完成!

AMIP-0358/AMIP-0359LE/AMIP-0360LP

Tobias Wilden
“A Path to Open Air Ⅱ”

2013作の傑作『A Path to Open Air』の続編。ストリングスや三線も取り入れ、ギターを幾重にも重ねてアコースティック・ギター音楽の限界に挑戦した静謐で美しい音の世界。

AMIP-0355

Akira Kosemura & Lawrence English
“SELENE”

小瀬村晶とローレンス・イングリッシュによるコラボレーション作が登場。自然界の音と美学をミニマルなサウンドに織り込んだ音のタペストリー。

AMIP-0357

Crumb
“Amama”

サイケデリック・ドリームポップの最高峰による3年振り新作が完成!ジョナサン・ラドー (Foxygen)をプロデューサーに迎えた遊び心満点サウンドを展開。

AMIP-0356

Tobias Wilden
“Beneath the Stones” (Single)

2024年5月下旬リリース予定のTobias Wildenのニューアルバム『A Path to Open Air II』より、先行シングル「Beneath the Stones」

KI-043S1

V.A.
“Guitar Tenderness”

「穏やかな音楽を集める」というコンセプトのCDショップ「雨と休日」監修による新たなコンピレーション・アルバム。今回はギター作品です。

PDIP-6609