Aube
“Luminous”

90年代ジャパノイズ隆盛に多大な貢献を果たし、世界的に名を馳せたAUBE:中嶋昭文が主宰した"G.R.O.S.S."レーベル初期カセットテープ作品の再発CD化シリーズ第三弾。

SGR-011

shotahirama
“Conceptual Crap Vol.4”

ループやビート、メロディ、低域を徹底的に排除してきたこれまでのshotahiramaとはまるで異なる、新境地の「踊れる」ノイズ/グリッチ・ビートミュージックが披露される!

SDRSW09

A Winged Victory For The Sullen
“Iris”

エミー賞受賞作曲家ダスティン・オハロランとアダム・ブライアンバウム・ウィルツィーという世界的作曲家デュオ待望の最新作!

AMIP-0096

M.B.(Maurizio Bianchi)
“ATEMPORAL ACTIVITY”

イタリアのインダストリアル/ノイズ・アーティストM.B.(Maurizio Bianchi)の 膨大なカタログ群の中でも、語り続けられるであろう1枚。2016年、新作国内盤リリース。

SDRSW08

hakobune
“2007-2015 box”

濃密なアンビエント音楽が醸し出す豊穣な「時間」が、この箱には慎ましく、そして深く息づいている。6枚組CDボックス。

SRCD064

Aube
“Drip”

水音をマテリアルにした1992年作「Drip」(しずく)美術作家、笹岡敬の個展時に行なったライヴ・パフォーマンスの録音を加工。スピーカーからしたたり落ちる電子ノイズ雫。

SGR006

Yves De Mey
“Late-Night Patching 1”

Opal TapesやSpectrum Spoolsなどから登場し、電子音楽とテクノの荒々しい渦を突き進むYves De Mey。ベルギーはEntr'acteからリリースした12"作品が、ボーナス音源を加えてCDになりました!

SDRSW12

sonicbrat
“MURMURATIONS”

シンガポール人作曲家Sonicbratの2ndアルバム。ミニマルで静謐な美しいピアノの調べに、ピアノの構造から生まれるファウンド・サウンドを溶け込ませた、シネマティックな幻想美溢れるピアノ・アンビエント作品。

AMIP-0092

Why not nil?
“Numeric night, Ivory morning”

2013年結成のエレクトロニカユニット。会場販売のみで200枚以上の売り上げを記録した期待の次世代アーティスト。

CB-004

Kazuya Ishigami
“cleaner 583”

アンビエントノイズ/ダーク アンビエント作品の文脈の中で、日本独自の「電子音響音楽」を追求してきた石上和也の作品。

SDRSW06