Hiroto Kudo “Interior”
吐息と哀愁漂う電子音 揺れ動く意識や感情から、日々変化していく情景から、 ひとつひとつを感覚を通して音として構築された、冷 たく、温かなエレクトロニカ。
fmnc-007
Katsura Mouri “M16”
2006年~2014年の間に録音した音源を編集したもの。レコードを一切使ってない作品やフランスでフィールドレコーディングした音源をミッ クスした作品もあり。
SDRSW14
shotahirama “Conceptual Crap Vol.6”
shotahirama のビートミュージックプロジェクトとして人気を博す『Conceptual Crap』シリーズが遂に完結! 第6弾がリリースです。
SDRSW11
Lucio Capece “RX22”
〈B-Boim Records〉〈Another Timbre〉、〈Editions Mego〉〈Pan〉などからリリースしてきたLucio Capeceによる新作
KYOU-102
Adam Asnan “REV Sets”
〈Entr'acte〉〈Senufo Editions〉〈Foredoom〉などの錚々たる実験音楽レーベルから録音作品を発表するアーティストAdam Asnan。
KYOU-101
Aube“Flash-Point”
AUBE:中嶋昭文が主宰した"G.R.O.S.S."レーベル初期カセットテープ作品の再発CD化シリーズ第四弾。
SGR-016
Cave Bacchus“Destroyer of Naivetés”
Rhys Chatham x Joseph Nechvatal x Black Sifichiによる新ユニット。ギターやトランペットの震えがミニマリズムをつくり、男がその渦のなかで情熱の詩をささやく、1曲70分の恍惚!
SDRSW13
Aube “Luminous”
90年代ジャパノイズ隆盛に多大な貢献を果たし、世界的に名を馳せたAUBE:中嶋昭文が主宰した"G.R.O.S.S."レーベル初期カセットテープ作品の再発CD化シリーズ第三弾。
SGR-011
M.B.(Maurizio Bianchi) “ATEMPORAL ACTIVITY”
イタリアのインダストリアル/ノイズ・アーティストM.B.(Maurizio Bianchi)の 膨大なカタログ群の中でも、語り続けられるであろう1枚。2016年、新作国内盤リリース。
SDRSW08
shotahirama “Conceptual Crap Vol.3”
『Vol,3』はこれまでの 2作品とは異なり、ノイズ/グリッチとビートがすべて同時進行で展開される作品。
SDRSW07