Khotin
“New Tab”

Scentの2枚目は、やわらかハウスの名産地カナダより、やわらかプロデューサーKhotin ダンスの果てにうまれた泡状のアンビエントがCDになりました!

SCIP-9502

Kaitlyn Aurelia Smith
“The Kid”

2016 年のエクスペリメンタルシーンを席巻したKaitlyn Aurelia Smithによる新作が早くも登場!

AMIP-0120

渡邊琢磨
“ブランク”

映画「美しい星」など、話題作の劇判を手掛ける天才音楽家・渡邊琢磨が、俳優・染谷将太監督の短編映画3作品のためのサウンドトラックを解体・再構築して作り上げた奇想天外な”アンビエント・アルバム”。

IPM-8077

ジェラルド・シタモラン
“ソリチュード”

インドネシアのギタリストによる、穏やかな叙情と静かな寂寥感をたたえた、ギター独奏作品。繊細なタッチで紡がれる瑞々しい音色が爽やかな余韻を残します。

RCIP-0260

Dominic Thibault
“*[self]”

「ポスト・アクースマティック・ミュージック」を提唱するモントリール在住の電子音楽家

KYOU-104

Aube
“E-Power”

1つの電圧制御発信器(VCO)だけを音源に使用した1994年作品。オリジナル・カセットのアートワークは1点づつ異なる廃棄レントゲン写真を再利用。タイトルは中嶋氏が敬愛していたEP-4へのオマージュ。

SGR-031

Aube
“Frequency For Collapse”

美術作家しばたゆりが、岡山の廃ビルにあったアート・スペース「自由工場」内で1993年から1994年末のビル解体に至るまで、ワイヤーを張り巡らせたインスタレーション「崩壊の周波数」設置時にフィールド採集した音源を加工。

SGR026

Kayu Nakada (中田粥)
“A circuit not turning”

「ネオ電子音響アンビエント2」 新レーベル『きょうレコーズ』始動!! ネオ電子音響アンビエントシリーズ第2弾 中田粥

KYOU-002

Kazuya Ishigami (石上和也)
“Canceller X”

アンビエントノイズ・ダークアンビエントの文脈の中で独自の電子音響音楽を追求してきた石上の最新作

KYOU-001

Eryck Abecassis
“Ilumen”

モダン・エレクトロニクス、ノイズ/ミュージックEryck Abecassisによる新作が完成!

KYOU-103