マイブラの後継者として注目のシューゲイザー・ユニット”Fleeting Joys(フリーティング・ジョイズ)”
大絶賛されたデビューアルバム『Despondent Transponder』にボーナストラック2曲追加した日本盤をリリース!

2006年にリリースしたデビューアルバム「Despondent Transponder」は、メンバー主催のレーベルからリリースの為少数プレスということもあり作品は約2ヶ月でソールド・アウト。その後オークションで高値で取引されることもあり、ファンの要望に応える形で2007年に再プレスが決まりましたが、問い合わせ殺到ですぐにこちらもソールド・アウトに。その後、Portisheadのメンバーが立ち上げたレーベル”invada records”のコンピレーシンにも Kyte、Amusement Parks On Fire、Ulrich Schnaussと共に楽曲が収録され、一躍ネオ・シューゲイザーの新鋭としてU.Kでも注目される存在に成長。2009年には2ndアルバム『Occult Radiance』をリリース。よりサイケデリックに進化したサウンドはシューゲイザー・サウンドの新たな形として高い評価を受ける。そして、そのMBV直系のストレートなシューゲイザー・サウンドと長い間廃盤となっていたデビューアルバム『Despondent Transponder』にボーナストラック2曲を追加した日本国内盤をリリース。2010年4月には念願のジャパンツアーも決定しています。

※日本盤のみオリジナルジャケット
※ボーナストラック2曲収録