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Keith Kenniff
“It Shall Appear”

キース・ケニフ
『イット・シャル・アピア』

¥2,530(税込)
PDIP-6603
2023年6月30日リリース
国内盤CD
レーベル : p*dis
■日本のみCD化
■特殊紙ジャケット仕様

 

穏やかに緩やかに慎ましく鳴るギターの響き
40年自宅に置かれたアコースティックギターが奏でる余韻の時間
Goldmund、Heliosとして活躍するKeith Kenniffによる本人名義の作品が完成

GoldmundやHeliosそして彼の妻であるHolie Kenniffとの共同プロジェクト Mint Julepなど様々な名義で活動するKeith Kenniff。これまで本人名義ではサウンドトラックや企業のテレビCM などを手掛け自由な作風で楽曲を発表してきました。2012年にテレビCMや映像の為の作品をコンパイルしたアルバム『ブランチーズ』以来となる作品が完成。

 

40年以上にわたって自宅のリビングルームに置かれ食卓で演奏されたり家族や友人の間を行き来していた為に磨耗や損傷のあるアコースティックギター。彼がコロナで隔離生活をしていた時に2日間でギターとiPhone を使って制作した楽曲。それは坂本龍一に『とても美しい音楽』と言わせたGoldmundの作風に近い雰囲気を持っています。美しくも儚いイメージを持ち合わせたサウンドは、彼が隔離された部屋から外の景色を慈しみながら奏でるギターの音色。日本のみCD化され音の雰囲気に合わせた特殊紙ジャケットで登場です。

 

Tracklist
1. Voyage
2. Arches
3. There Was Loveliness
4. For Tomorrow
5. Half Remember
6. We Are A Circle
7. Bright Confusion
8. In The Willows
9. These Very Winds

 

 

Keith Kenniff

キース・ケニフ

米国ペンシルバニア出身で現在はメイン州在住のアーティスト。ボストンのバー クリー音楽大学でパーカッションを学ぶ傍ら、2003年からヘリオス名義での活動 を開始。ソロ・ピアノにフォーカスしたポスト・クラシカル路線のゴールドムンドと して2005年にデビュー。妻ホーリーとのシューゲイズ・ポップ・デュオ、ミント・ ジュレップとしても活動し、本名名義でもアップル、フェイスブック、グーグルなどのCM音楽も幅広く手掛ける人気音楽家。2019年にはピアノの祭典 『PIANO ERA』でGoldmundとして10年ぶりに来日を果たした。

 

 

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松井まど
“珊々と空に鳴らす”

松井まど 1stピアノソロアルバム「珊々(さんさん)と空に鳴らす」〜いのちのきらめきを感じて奏でる 10の作品

MADO-0001

Hanakiv
“Interlude”

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RCIP-0384

冥丁
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AMIP-0392 / AMIP-0393LP

Gareth Donkin
“Extraordinary”

前作がマイケル・ジャクソン、ビル・エヴァンス、ジャミロクワイからの才能を引き継ぐ才能と評されたガレス・ドンキン待望の新作が完成

AMIP-0394/AMIP-0395LP

冥丁
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4月17日発売の冥丁ニューアルバム『瑪瑙』より、先行シングル「新花魁」がデジタル・リリース

KI-050S1