BILL LAURANCE TRIO
ビル・ローレンス・トリオ
 
ロニー・スコッツでの最新ライヴ盤も話題!
スナーキー・パピーのメンバーとしても活躍する実力派ピアニスト

昨年から今年にかけて、ソロ・アルバム『Cables』、WDRビッグバンドとの共作『Live at the Philharmonie Cologne』、ライヴ盤『Live at Ronnie Scott’s』を続々とリリース。世界最高峰の音楽集団スナーキー・パピー創設メンバーのひとり、ビル・ローレンスが自身のトリオで登場する。14歳からプロ活動を始め、2004年にマイケル・リーグらとスナーキー・パピーを結成。その一方でボビー・マクファーリン、デヴィッド・クロスビーら重鎮と共演し、2014年の初ソロ作『フリント』をiTunesジャズチャートのトップに送り込んだ。英国の大手新聞「ガーディアン」が“ジャズ・マエストロ”と称賛した才人、ビル・ローレンス。ピアノやシンセサイザーを駆使した唯一無二のサウンドスケープをライヴで味わいたい。

 
会場:東京 南青山 ブルーノート東京
2020 4.4 sat., 4.5 sun.
[1st]Open4:00pm Start5:00pm [2nd]Open7:00pm Start8:00pm
 
MEMBER
 

Bill Laurance(p,key)
ビル・ローレンス(ピアノ、キーボード)
Jon Harvey(b, synth b)
ジョン・ハーヴィー(ベース、シンセベース)
Marijus Aleksa(ds)
マリウス・アレクサ(ドラムス)
 
<DISCOGRAPHY>
<DISCOGRAPHY>

ビル・ローレンス・トリオ『ライブ・アット・ロニー・スコッツ