とんでもない次世代アーティストの登場!
ポップなメロディーとメロウでジャジーなアレンジ
Kindnessが惚れ込みプロデュース
Brandon Colemanが参加した
デビューアルバムが完成

急激な成長を遂げる新星、トロントのシンガーソングライターAdrian Underhill (エイドリアン・アンダーヒル)。元々はインディーロックバンドとして活動していたが、キーボードとドラムマシンに魅了されソロアーティスとして活動を始める。デビュー前のアーティストにもかかわらず、Kindnessとして活躍するAdam Bainbridgeがプロデューサーとして楽曲制作から携わり、Kamasi WashingtonやThundercatの作品などにも参加するキーボーディストBrandon Coleman、そしてDāM-FunKのドラマーとして活躍するKeith Eaddyが参加。まるでBECKがソウルフルに歌ったかのようなボーカルに、爽快なグルーヴの”Cruel”、Kindnessが楽曲の初期段階から参加しまるで彼によるリミックス作かのような”Weather”、メロウなボーカルとシンプルなアレンジがより楽曲の良さを際立てるデビューシングル”Not Good Enough”。日本盤のみボーナストラックとして”Not Good Enough”のリミックス曲を収録。

 

Track listing:
01 Not Good Enough
02 CU Again
03 I Want It All
04 Cruel
05 Holding Out
06 Weather
07 As I Think of Something Different
08 How to Make a Life Count
09 I Could
10 Carry On
11. Not Good Enough (Harrison Remix)*
*ボーナストラック