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	<title>hue and cry &#187; column</title>
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		<title>Buck 65 Saves Music</title>
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		<pubDate>Thu, 13 May 2010 02:42:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[lirico]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[column]]></category>
		<category><![CDATA[Buck 65]]></category>

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		<description><![CDATA[Factorのアートワークをてがけるデザイナーnoyz319が主宰するナイスなアンダーグラウンド・ヒップホップ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-medium wp-image-1272" title="left2" src="http://www.inpartmaint.com/hue/blog/wp-content/uploads/2010/05/left2-195x300.jpg" alt="" width="195" height="300" />Factorのアートワークをてがけるデザイナーnoyz319が主宰するナイスなアンダーグラウンド・ヒップホップのウェブマガジン<a href="http://ugsmag.com/" target="_blank">UGSMAG.COM</a>でみつけた記事がおもしろかったので、気分転換に日本語に訳してみました。</p>
<p>Buck 65が自身のウェブに寄せている「LOVE LETTERS」の最新のエントリーです。UGSMAG.COMでもコメント欄で多くのひとが熱くコメントを寄せています。</p>
<p>Buck 65が違法ダウンロードを憂え、音楽の価値について考えた文章です。Buckが言いたいのは、結局のところ解決策なんてないけど、「考えること」が大切なのだということだとぼくは感じました。彼はアーティストで、ぼくはレーベル、そして、このブログを読んでいるひとはリスナーと、立場によって考え方は異なると思いますが、それぞれがこの問題について考えましょう。</p>
<p><span id="more-1271"></span></p>
<p><strong>愛する人たちへ</strong></p>
<p>ぼくにはアイデアがある。しばらくの間、そのことを考えて来た。まだわからない、けど、ぼくはダウンロードや音楽の価値という難問に対するひとつの可能性のある解決について考えている。そのアイデアはみんなのすぐ目の前にはっきりと正しいように思う。でもぼくはそのことにまだ誰も気づいていないように思う。これはぼくが取り組んで、チャレンジしていきたいアイデアなんだ。でも、いま、ぼくは本当はそれを正しく行うポジションにはいない。だから、空が曇っていく前にぼくはそのアイデアをシェアしたいと思ったんだ。</p>
<p>多くのひとたちと同様、知的資産や、特に音楽（ほかのすべてのアートのように）には価値があるとぼくは信じている。そして、知的資産がデジタル・フォームにおいて一度流布するとそれを止めることは難しいということもわかっている。</p>
<p>だから、もしある歌が、たとえば絵画のように扱われたら？もしアーティストによってたった1曲だけ、高値で売られたらどうなるだろうか？アーティストは前もってお金を得る（一度だけ）、そしてそのあとは、なりゆき次第だ。</p>
<p>可能性を想像してほしい・・・。もし、ミュージシャンがひとりの買い手に1曲を売ったなら、その彼や彼女が買ったものには、歌詞が書かれた紙や、その曲で弾かれたギターの弦や、レコーディングのあいだに履かれていたソックスや、ハンドメイドのアートワークも含まれる・・・。可能性は無限。</p>
<p>リークはアーティストではなく、買い手側の問題になる。だから、その買い手は単にその歌を世界に提供する人間になれる栄光を得ることはできるかもしれない。あるいは、たぶんそのひとは方向転換してそれを売ろうとすることもできるかもしれない。もしアーティストが特に厚かましく感じたなら、その彼か彼女はかなりのパブリッシング（料金）を買い手に売ることだってできる。</p>
<p>聴いたこともない作品を買うことはリスキーじゃないか？とあなたは質問するかもしれない。ああ、そうかもしれない。でも、ひどいマテリアルを売ろうとすることはアーティストの利益にはならない。このように一度買い手をだませば、二度目のチャンスは得られないだろうし、評判もガタ落ちだ。でもぼくはフル・アルバムはより確実だし、より価値があるものだとも思っている。</p>
<p>新しい、まだ知られていないアーティストはどうだろう？まず、このプランは彼には機能しない。新しいバンドはまずしばらくは自分たちの音楽をただで配ってでも自分たちの存在価値を証明して需要を築かないといけない。自分たちの作品を売ろうとするのはそれからだ。</p>
<p>プレスについてはどうだろう？このようなプランが受け入れられたら、ぼくらがいまよく知っている昔ながらの音楽プレスやプロモーションのシステムは存在できなくなることを意味している（もうすでにほとんどそうなっているけど）。プレスは新しい音楽のリリースより先にハイプを生み出すことはできない。ただ音楽が配布されたあとに論じられるだけに使われる。</p>
<p>一体誰が1曲のために高い金を払うのだろう？愛するアーティストキャリアにおいて意味のある役割を果たしたいとむしろ思うひともいるだろう。あるいはそこから利益を得ることができると考えるひともいるだろう（そのへんにいるずる賢い子どもはこれまでレーベルをかわす誰にでもできるプランを考えつくものもいた）。あるいは、別のファンをオーガナイズして彼らのお金をプールするかもしれない。</p>
<p>このように考えよう。もしレディオヘッドが新曲が入ったEPをeBayで、最低額$5000で売るとアナウンスしたとしたら、世界の誰かがそれを買うとあなたは思うか？たぶん、そう思うだろう？実際、たぶん結局それ以上の額で取引されるだろう。ぼくはそう思う。そして、世界中のレディオヘッドのファンは最終的にはそれらのレコーディングを聴くことになると想像できるだろう？いずれにせよ、なんとかして確かにそうできるだろう。</p>
<p>こんなプランはアーティストの手にすべての権力が置かれる。もしそれが受け入れられれば、苦しむことになるすべてのものは、とにかくいますぐなくなっていくように思えるものだと思う。ぼくらはみんな、ものごとがいま進んでいく流れが決して止まらないことを同意できるだろうと思う。このアイデアはものごとのあり方を受け入れているけど、アーティストを尊重したものだ。</p>
<p>これはただのアイデアだ。たぶん、起こらないだろう。いましばらくそのことを考えていた。なぜそれが機能しないかという理由なんて考えていなかった。もしなにか考えがあるなら、教えてほしい。</p>
<p><strong>Buck</strong></p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p><a href="http://ugsmag.com/2010/05/buck-65-saves-music/" target="_blank">UGSMAG.COM : Buck 65 Saves Music</a></p>
<p><a href="http://www.buck65.com/newsite/" target="_blank">buck65.com/newsite (Love Letters)</a></p>
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		<title>ベッドルーム・ヒップホップ　その2  Input</title>
		<link>https://www.inpartmaint.com/hue/blog/?p=89</link>
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		<pubDate>Wed, 11 Apr 2007 12:31:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[lirico]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[column]]></category>

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		<description><![CDATA[「その1」と書いてしまったからにはその2も書かないとですね。 今回は米コロラド州デンバーからMC Inputを [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://h-u-e.img.jugem.jp/20070411_278219.jpg" width="180" height="270" alt="" class="pict" /></p>
<p><a href="http://h-u-e.jugem.jp/?eid=59" target="_blank">「その1」</a>と書いてしまったからにはその2も書かないとですね。</p>
<p>今回は米コロラド州デンバーからMC Inputをご紹介。<br />まずはこちらを。Astronautalisとのコラボ「Now and Never More」のライヴ映像です。<br />（最初に歌っている左側の人がAstro、右側がInput）</p>
<p><object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/sycD84Hce2Q"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/sycD84Hce2Q" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object></p>
<p>フォーキーな名曲です。この曲は1st『Elusive Candor』に収録されています。<br />（AstronautalisのツアーEPにも収録されています。）</p>
<p><img src="http://h-u-e.img.jugem.jp/20070411_278220.jpg" width="225" height="223" alt="" class="pict" /></p>
<p>Inputはデンバーのdirtylaboratory一派のひとりで、確認してませんがおそらくまだ若いでしょう（20代前半？）。中心のTimeは確か19歳か20歳ぐらい。<br />このあたりのインディーヒップホップは個性がどれも似通っていて、<br />しばしば同じように聞こえますが、Inputはそのなかでは割と枯れた歌心をラップに忍ばせているMCだと思います。<br />自分で曲も作りますが、本職はMCのようです。<br />でも1stでは自分でプロデュースした唯一の曲が一番良かったりします。<br />例によって非常に多作で、もうすぐ2ndアルバムをリリースするそうですが、<br />今年はそれ以外にもいくつかリリース予定があるようです<br />まだまだ発展途上な感じがするので、今後に期待。</p>
<p>とりあえず、このへんの人たちは兄貴分のAstronatalisを見習ってください。</p>
<p>Inputのmyspace<br /><a href="http://www.myspace.com/inputhiphop  " target="_blank">http://www.myspace.com/inputhiphop</a>  </p>
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		<title>ALBUM OF THE YEAR 2006</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Jan 2007 10:37:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[lirico]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[column]]></category>

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		<description><![CDATA[Nuccini! 「Matters of Love and Death」 自分がリリースしたものを除けば、20 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://h-u-e.img.jugem.jp/20070117_239792.jpg" width="170" height="170" alt="" class="pict" /></p>
<p>Nuccini! 「Matters of Love and Death」</p>
<p>自分がリリースしたものを除けば、2006年の1枚というとこの作品。<br />Zucchini DriveのTomに紹介され、「Your Father&#8217;s Head」を<br />聴いたのが2005年の秋のことだ。そのすぐ後、Zucchini Driveの<br />リミックスに撃ち抜かれたことをいまもはっきり覚えている。</p>
<p>ポストロック、エレクトロニカ、ヒップホップからエクスペリメンタルな<br />路線までいける万能型プロデューサーとして、今後、世界的に注目を集めるはず。「Anticonからリリースされなかった、今年ベストのAnticonレコード」<br />という本作に対する某プレスの評は正鵠を得ているけど、<br />それこそ今後Anticonからアルバムがリリースされることも十分ありえるだろう。</p>
<p>次作はよりエクスペリメンタルなものになるそうだけど、<br />僕が期待するのは全編自らのヴォーカルをフィーチャーした<br />センチメンタルなウタモノ。<br />ライヴを観る限り、歌はそれほど得意ではなさそうだけど、<br />Giardini di Miroの新作で艶やかなヴォーカルを披露しているだけに、<br />すごく聴いてみたい。</p>
<p>以下はこの作品に収録されている、「Girls are laughing」のPV。<br />いろいろ凝っていて素晴らしいので、是非観てみてください。</p>
<p><a href="http://vids.myspace.com/index.cfm?fuseaction=vids.individual&#038;videoid=1516877017">Girls are laughing</a><br /><embed src="http://lads.myspace.com/videos/vplayer.swf" flashvars="m=1516877017&#038;type=video" type="application/x-shockwave-flash" width="430" height="346"></embed><br /><a href="http://vids.myspace.com/index.cfm?fuseaction=vids.addToProfileConfirm&#038;videoid=1516877017&#038;title=Girls are laughing">Add to My Profile</a> | <a href="http://vids.myspace.com/index.cfm?fuseaction=vids.home">  More Videos</a></p>
<p>- Nucciniの<a href="http://myspace.com/nuccini" target="_blank">myspace</a></p>
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		<title>ベッドルーム・ヒップホップ　その１　Otem Rellik</title>
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		<pubDate>Sat, 30 Sep 2006 16:54:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[lirico]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[column]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、hue担当を刺激しているのが、ベッドルームヒップホップとでもいうべきナードさんたち。そういうまだまだ馴染 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://h-u-e.img.jugem.jp/20061001_190455.jpg" width="189" height="142" alt="" class="pict" /></p>
<p>最近、hue担当を刺激しているのが、<br />ベッドルームヒップホップとでもいうべきナードさんたち。<br />そういうまだまだ馴染みのないアーティストを紹介していこうと思います。<br />とりあえず、一人目。米コロラドのOtem RellikことToby Hendricks。</p>
<p>2003年に音楽を作り始め、現在まで何気にアルバムを4枚とEPを3枚リリースしています。</p>
<p><img src="http://h-u-e.img.jugem.jp/20061001_190453.jpg" width="200" height="200" alt="" class="pict" /></p>
<p>一番新しいリリースとなるのが「The Dead of Winter EP」。<br />これは彼にとって初めてのCDフォーマットのリリースとなります。<br />エレクトロニカ色の強いトラックと、ナヨっとしたいかにもなラップ。<br />プロダクション面だけなら、NomadのソロやNuccini!のアルバムとも似ています。<br />本作は<a href="http://www.inpartmaint.com/plop/PD-TITLE/dsv001.html" target="_blank">plop distribution</a>を通じて、日本でも流通されるようになりました。<br /><a href="http://www.wenod.com/shop/cd/otemrellik_dead.html" target="_blank">we nod</a>や<a href="http://www.warszawa.jp/cgi-bin/user/detail/detail.cgi?GID=38395" target="_blank">warszawa</a>にも入荷していますので、チェックしてみてください。</p>
<p>しかも、このEP以前の音源はすべて彼のレーベルdead space volumeのウェブサイトで<br />ダウンロードできるようになっています。<br />アートワークもすべて自分で作っており、<br />ご丁寧にもそれも同様にダウンロードできます。</p>
<p>dead space volume website<br /><a href="http://www.deadspacevolume.com/" target="_blank">http://www.deadspacevolume.com/</a></p>
<p>アルバム全体としてはまだまだ荒削りですが、<br />曲によってはとても光るものを持っており、<br />今後要注目。ちなみに僕は「friends &#038; family ep」が好きです。</p>
<p>あと、自分でPVを作って、<a href="http://www.youtube.com/results?search_query=otem+rellik" target="_blank">YouTube</a>にアップしてたりもします。<br />マメというか、いかにもベッドルーム・ミュージシャンっぽいというか。</p>
<p>さて、彼はいまニューアルバムを制作中とのこと。<br />そこからの数曲は彼のmyspaceで聴けるようになっています。</p>
<p>otem rellik myspace<br /><a href="http://www.myspace.com/otemrellik " target="_blank">http://www.myspace.com/otemrellik </a></p>
<p>東海岸のインディーヒップホップ・シーンの中心とも言えるAstronautalisや、<br />今秋morrからリリースする、radical face(electric president)も<br />参加しているみたいとのことで、楽しみです。</p>
<p>とりあえず、第1回はこんなところで。</p>
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		</item>
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		<title>ナード・ヒップホップ黄金世代</title>
		<link>https://www.inpartmaint.com/hue/blog/?p=17</link>
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		<pubDate>Sat, 04 Mar 2006 17:17:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[lirico]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[column]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、Ceschiにメール・インタビューして、そのときに分かったんですが…（そのインタビューは近日hueのウェ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>最近、Ceschiにメール・インタビューして、そのときに分かったんですが…（そのインタビューは近日hueのウェブサイトにアップします）<br />Ceschiってまだ24歳なんですって。同い年かよっ、と驚きました。<br />ちなみにDavid Ramosは23歳。かなり昔から活動してるので、もっと年取ってるのかと思ってました。<br />ちなみにAnonymous inc.が結成されたのは1994年のことなので、Ceschiが12歳（！）、Davidが11歳（！！）のときってことになります。まったく恐ろしい兄弟です（笑）Ceschiは8歳のときからラップしてたそうですが。</p>
<p>さて、hue周辺アーティストには、生まれたのが81年前後の世代が結構多いのです。僕が知る限りでは、Ramos兄弟以外にも、Noltoが現在23歳。FactorはNoltoの高校の先輩なので24歳。side roadクルーはきっとみんなそれくらいでしょう。Cavemen SpeakのTomとNomadが24歳。Danは知りませんが多分同じくらいだと思います。あとはStacs of Stamina/Zucchini DriveのMarcusが25歳だそうです。<br />まさにナード・ヒップホップ黄金世代（ゴールデン・エイジ）。出世頭はまだ特にいませんが、というか、今後もいないでしょうが（苦笑）、勝手に黄金ってことにします。</p>
<p>ちなみにずっと気になっていたJosh Martinezの年齢は、28歳だと判明しました。蛇足。</p>
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